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12月29日
年末のご挨拶

本年、平成17年6月に開院し、早や7ヶ月が経過しました。今年、前島歯科医院を支え応援してくださった患者様、関係者の皆様、本当に有難うございました。
来年も今年以上に、患者様のためによりよい歯科治療がご提供できるよう努力していく所存です。
スタッフもやる気満々です。
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
来年も皆様にとって良い年になりますように。
前島歯科医院 一同

12月29日
12月18日(日)に副院長の美佳先生は大阪の岡田修二先生によるレーザー治療の講習会に参加してまいりました。
当院で主に使用しているのは炭酸ガスレーザーという種類の歯科用レーザーで、歯科医療の分野ではとても使用範囲が広く、治療効率の非常に良いレーザーです。
痛みを和らげたり腫れを小さくしたりする他、歯を丈夫にしたり、口内炎にも効果があります。そのほか注目されるのはホワイトニング(歯の漂白)や、歯肉のメラニン色素の除去(喫煙による歯ぐきの黒ずみの除去)にも使用されます。
麻酔無しで治療できることが多く、治療中はほとんど痛みを感じません。
また止血のためにも使用できるので外科処置にも用いられるなど、現在の我々の歯科治療には欠かすことの出来ないものです。
今回参加した講習会では、より治療の幅を広げ、痛みをより少なく、治癒を早める方法を習得してまいりました。
レーザー治療に関してご質問等あれば何でもお問い合わせくださいね。

12月12日
『お客様』
11月14日(月)に歯科機材メーカーとして国内最大の株式会社GCの取締役社長である 中尾 眞 氏が来院されました。約30分にわたり当院を見学され、また歯科機材などについて意見交換をさせていただきました。


また11月28日(月)には当院が使用しているフィンランド製の歯科診療台メーカー『プランメカ』の取締役社長である Heikki Kyostila 氏がフィンランドより来院されました。患者様にとても評判の良い低反発性のクッションなどについてお話させていただきました。


『ビルのお祭り!?』
12月2日(金)の夜、当院のビル「東京区政会館」前広場にて、飯田橋商店街振興組合が主催する『元気出せ飯田橋祭り』が開催され、数々のジャズバンドや出店でたいへん賑わいました。近隣の商店や法政大学、ホテルのベーカリーなどの様々な出店から、スタッフがおつまみをたくさん買い込み、ジャズの演奏で楽しみました。


『もうすぐクリスマス』
クリスマスを間近に控え、診療室も日に日にクリスマスバージョンになってまいりました。副院長の季節ごとのデコレーションを、皆さんが楽しみにして下さいます。

12月7日
去る11月23日(祝)に、私と副院長は「新しい超音波振動装置の潮流」というセミナーに参加してきました。講師は我々が病院勤務時代に御世話になった日大の明石俊和先生でした。セミナーの内容は「MI形成法とレジン修復、根管拡大・形成・洗浄・破折ファイル除去」というものです。MIとはミニマム・インターベーションの略で、出来るだけ歯を抜いたり削ったりしないようにして治療を進める方法です。ごく最近までは実際の虫歯より一回り大きく削って治療を進めるのが一般的でしたが、当院でも患者様の歯を可能な限り残そうという考えのもとに、虫歯菌におかされた部分のみ小さく削り治療するようにしています。また歯根の中の治療でも最新式の治療器具を使用し、出来るだけ安全にかつ治療回数も少なく効率的に治療する方法を勉強してきました。患者様に提供できる治療内容が、より高度で優しいものになると思います。
また、12月1日(木)には歯科衛生士の石毛さんが「歯科衛生士による歯科衛生士のための歯周病の話」というスタッフ講習会に参加してまいりました。講師は波多野映子さんです。約3時間の講習会は石毛さんにとって非常に有意義なものだったようで、歯周病予防に早速生かしていけそうです。石毛さんの今後の治療にもご期待ください。
(院長)
歯科衛生士 石毛です!
12月1日、歯科衛生士の波多野映子さんによる『歯科衛生士による歯周病の話』という講習会に参加してまいりました。患者さまが歯周病を克服するために私たちはどのように関わりあえば良いかを改めて勉強させていただきました。
歯石を除去するにしても、歯周病との関係の十分な情報を提供し、先ず知ってもらうことを大切にしていきます。そしてその後、口腔内が綺麗になったことを体感してもらうのです。このように、私たちは歯石を『取られた』などと思われないよう、、患者様をサポートする気持ちを忘れずに、治療に励んでいきたいと思います。

11月10日
〔東京デンタルショー2005に参加しました〕
去る11月6日(日)、東京都立貿易センター台東館にて開催されました『東京デンタルショー2005』に副院長、スタッフの小原と共に参加してまいりました。
東京都歯科医師会などが後援しており、各有名講師の講演や、歯科材料メーカーが開発している新材料などが紹介されており、我々にとってはとても興味深いものです。
特に今回は、最新のホワイトニングや予防歯科についての講演に参加し、大変興味深い勉強をさせていただきました。以前に比べて、最近では、虫歯治療などの一般的な歯科治療を受けられている患者さまが、「白い歯」に対して興味を持たれ、治療の仕上げにホワイトニングや口臭治療を希望されることがとても多くなっております。
今回の「デンタルショー」でも、最新のホワイトニングや口臭治療などの材料や文献を多数購入してまいりました。今後の治療に大いに役立てたいと思っております。

10月20日
10月中旬だというのに、季節外れの台風が近づいており、天候の悪い日が続いております。
本来、「秋の空」は少し遠くに見える、すがすがしい青色でとても気持ちの良いものです。
今回は「色」についてお話しましょう。人間は、約80%〜90%の情報を視覚から得ています。
その視覚情報の80%以上が色の情報と言われています。色が及ぼす心理効果も多大で、 人は色によって異なる感覚を持ちます。「暖色系」と「寒色系」の色では、 心理的に感じる温度差はなんと約3℃も違います。 不思議な事に「寒色系」より「暖色系」の色の部屋の方が時間の経過が早く感じられるそうです。 「黒」は「白」よりも約1・8倍重く感じるそうで、この効果を利用してダンボールを白にしたら 宅配便や工場での作業の効率が良くなっただけでなく、疲れが半減したという報告もあります。驚きですね。
前島歯科医院のイメージカラーは「暖かなオレンジ色」です。従来病院によく使用される色は「白」や「黒」なのですが、 この「オレンジ色」は、痛みを伴った患者さまに対して少しでも恐怖心や不安感を与えることの無いよう、 「暖かい雰囲気」でお迎えしたいという気持ちから選ばせて頂きました。患者さまをお迎えする待合室の「オレンジ色の椅子」も、 イメージに近い色がなかなか無くて、院長と私(副院長)とで、やっと探してきたものです。 おかげさまで、患者さまからは好評をいただいて安心しております。

10月04日
まだ時々、とても暑い日があり驚かされることもありますが、夜になると秋の音色である 鈴虫達の声が届くようになりました。
10月1日(土曜日)、副院長の美佳先生は東京都大田区の歯科医師会館で行われた 「介護予予防における口腔ケアプログラム」のセミナーに参加してきました。

深刻な高齢化が進む現代の社会において、各方面において様々な問題が生じているようです。 こういったなか、歯科界では今までに得たエビデンスを活用し、 介護予防事業への参画を模索したプランが数年前より厚生労働省や東京都歯科医師会、 様々な医療機関によって本格的に構築され始めてきました。 「従来の医療保険制度では評価しきれなかった、口腔機能の健康評価を行い、 その結果に基づき口腔機能の減退を早期に予防する」というものであり、 事業の意義を「食べる」機能、および口腔清掃などの改善が包括的に推進され、 高齢期における食生活を中心としたQLDの維持向上への貢献」としているものであります。 今回のセミナーを受講して、「しっかりと噛む」という事で高齢者が要介護状態に陥ることなく、 健康でいきいきした生活をすることができるようになり、改めて「噛む」という事の大切さを実感しました。 静岡にいた時は、歯科医院の昼休みを利用して、 院長と私は週に2回ほど老人ホームに歯科治療の往診に行っていました。 毎回、お年寄りの順番待ちの行列ができていました。 老人ホームでは、おじいちゃんやおばあちゃんと楽しく交流し、 時には若い頃の武勇伝をお聞きしたり、おばあちゃんがお風呂から上がられるのを待って、 治療をするなどというほのぼのした治療でした。 そこでも「歯の具合の悪い方」がたくさんいらっしゃる事に驚きましたが、 歯の丈夫な方は、非常に元気で楽しい人生を送っていらっしゃると感じました。 介護予防と我々臨床は一見、離れたところにあるように思えますが、 臨床の場で「しっかり噛むことの大切さ」を皆さん1人1人に理解していただき、 前島歯科医院が力を入れている「予防およびメンテナンス」が今、 国が取り組んでいる「高齢者ができる限り要介護状態に陥ることなく、 健康でいきいきとした生活を送れるように支援する」ということへも貢献できると信じております。

9月21日
秋真っ盛り、各地で盛んに秋祭りが行われているようです。 先日、飯田橋でも「築土神社例大祭」が行われました。 今年から「御神酒所」が前島歯科医院の所在地でもある東京区政会館前の広場に 設営されたため、いいのスタッフと共にお祭りに参加させていただきました。 千代田区という場所柄、大神輿・女神輿の渡御は正午5時30分過ぎから行われました。 今年新調されたばかりの真っ赤な半纏を身にまとった方々がたくさん集まりました。 いざ始まって見るとその勇姿には目を見張るものがありました。当院からはなんと!! スタッフの女性が全員参加しました。2時間ほど担がせていただいて帰ってきた時には、 3人とも別人のような勇ましい顔つきでした。(すっかりその気になっていたようです^^;) 本格的にお祭りに参加するのが初めての人もいれば、経験者の人もいました。 翌日には全員の肩に大きな青アザができていました。スタッフに女神輿を担がせていただいた 感想を聞いてみました。

コメント:広瀬
10年ぶりに担がせていただき、たくさんの気持ちよい汗をかきました。来年も楽しみです。 肩こりも治りました。

コメント:石毛
本格的にお神輿を担がせていただいたのは初めてだったので、どう担いだら良いのか分からず 大変でした。次の日には「全身筋肉痛」でしたが良い運動になりました。

コメント:小原
私の人生の中でお神輿を担がせていただくシナリオはなかったので、半纏に足袋を身につけた ときは、戸惑いました。けれども来年もまた参加して見たくなりました。

飯田橋町内会の皆さま、色々とお世話になり有難うございました。来年もまた宜しくお願い 致します。コラムをご覧の皆さまも、来年は私達と一緒に是非「築土神社例大祭」にご参加下さい。 楽しいですよ。


9月8日
インフォメーションでもお知らせいたしましたが先日9月4日(日)に、東京国際フォーラムにて行われた「レーザー治療の講習会」に副院長と二人で参加してまいりました。
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当院では積極的にレーザー治療を取り入れ、様々な症状に対応しています。
医科の分野でも最近レーザー治療は盛んに行われているようですが、歯科にレーザー治療が普及し始めたのはまだここ数年のことです。
レーザー治療が出始めた頃は批判的な意見もよく聞かれました。
意外にも東京都内のレーザーを有する歯科医院は、25%しかないそうです。
今後は様々な臨床データがそのレーザー治療の有効性を証明している為、目覚しい勢いで普及していくでしょう。

特に今回の演目で興味深かったのは、近年はレーザー治療が再生療法にも効果があることが判りその研究が進んでいると言うことです。
再生療法とは人間の本来もつ「再生機能」をレーザー照射により刺激して、歯槽膿漏で失われた歯を支える骨などを回復させる治療であります。
今まで無くなってしまった「骨」を取り戻すことは、
我々歯科医師にとって永遠のテーマだったわけです。
この研究が進めば、近い将来、今までは抜かなければならなかった歯を抜かないで治療を進められる可能性がでてきたわけです。なんと素晴らしいことでしょう!!
これらの再生療法などは、後5年もすると当たり前の治療になると思われます。
研究が進んで、1日も早く臨床で使えるように、我々も日々勉強しております。


8月22日
残暑お見舞い申し上げます。
今回は院内で時々行っているスタッフ勉強会のレポートの中から、広瀬さんの文章を紹介したいと思います。
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開業してから2ヶ月が経ちました。ここまで無我夢中で仕事をしてきたような気がします。
〜中略〜
さて、前回「JALアカデミー」を受講し早速いろいろと実践させて頂きました。
1・受付にて患者さまと笑顔で対応(今までよりもっとスマイルで!!)
2・診療室への誘導の仕方(患者さまの歩く速度に合わせて)
3・電話対応(お待たせせずに穏やかに・また速やかにわかりやすく)
4・ちょっとした合間の患者さまとの会話など
上記の事が身について、自然にできるように!!を心がけて1ヶ月。
先日、患者さまから「こちらの医院は電話対応の感じや対応がとても良いですね。職場の友人にも薦めておきました。病院は、特に歯医者さんは足取りが重くて、でも明るい雰囲気が足取り軽くさせます。」  
こういうお言葉をいただけた事が一番嬉しかったです。
患者さまとコミュニケーションを取る事で、かえって私達スタッフの方が「スタミナ剤」を頂いて「夏バテ知らず」なのです。これからもこのようなお言葉を頂ける様に頑張っていきたいと思います。
広瀬 
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院長と私(副院長)の前島歯科医院・飯田橋デンタルケアオフィスへの想い(患者さまに優しい歯科医院)がスタッフにも確実に伝わっている事に嬉しさを感じると共に、着実に目標に向かって前進している手ごたえを実感しております。
今回この題材をコラムに選んだのには、もう一つ理由があります。
広瀬さんが受付に座って対応する際、彼女は座ると同時に椅子の高さを調節しています。
受付対応はスタッフ全員で行う為、彼女が持ち場を離れる時には、椅子を元の位置に戻しているのです。なぜなら彼女はスタッフの中でも、身長が一番低いのです。
受付カウンターの高さと患者さまとの距離を考えて彼女なりに工夫しています。
広瀬さんに限らず、先日も、手に怪我をされている患者さまが来院された際には、そっと玄関のドアを開けてお見送りするスタッフの姿が・・。
院長と私の想いを理解し、前向きな一生懸命さにちょっと感動してしまいました。
こんな心遣いができるスタッフと共に私達はまた明日から、暑い中も元気に頑張っていきますので宜しくお願いいたします。 
副院長

8月2日
「納得して診療を受けていただくために」
信頼できる歯科医師を探し出し、納得のいく診療を得るのは簡単なことではありません。そのためには、患者様もある程度の準備が必要だと思われます。
まず、ご自分の既往歴(今までの病歴)や、持病、アレルギーについてなどを整理していただいておくとよいでしょう。次に医院のホームページなどから他の病院との連携力を調べ、医師の経験・経歴も考慮すべきです。
来院したら、診療についての細かい説明をしてくれるか、治療期間や治療費などの説明を求めた場合きちんとした回答を得られるか、などを見極めましょう。
納得できる歯科医院が見つかったなら、是非ともかかりつけ歯科医院として治療か完了するまで通院を継続されることをお勧めします。
当院でも10年、20年後を見据えたその人なりのお口の健康を患者様と一緒に考えています。

7月20日
去る7月10日(日)に院長と美佳先生は社会保険講習会に参加し、最新の保険治療について勉強して来ました。
7月15日(金)は院長が防火管理義務対象物の防火管理者の資格を取るため、防火管理講習会に出席してまいりました。

また、7月12日(火)には当院の女性スタッフ3名がJALアカデミー患者接遇セミナーという講習会に参加してまいりました。JALアカデミーインストラクターである伊東絹子先生の楽しく有意義な講習会に3名とも大変満足しておりました。300名ほど集まった会場でも当院のスタッフはどういうわけか大変目立っていたようで、段上から降りてきた先生にそれぞれマイクを向けらました。
講習会後には伊東先生と一緒に記念撮影までさせていただきました。伊東先生、ありがとうございました。機会があったら診療室にも遊びにいらして下さい。

7月5日
「はるかなる歯科治療」
先日、慶応大学の阿川尚之教授の興味深いコラムを見つけました。
「はるかなるアメリカ」というそのコラムには3年暮らしたワシントンから帰国された教授が、今の日本の現状を見てカルチャーショックを受けたというものです。
その内容は・・家電量販店では驚くほどの機能と種類のある冷蔵庫や洗濯機、使いきれないほどの機能のある携帯電話の数々、カーナビ、ETC、デジタル放送、その他電車内での液晶テレビやコンビニの品数など、ありとあらゆるものにまで日本という国は小細工に満ちている・・と記してありました。
最後に教授はそこまで気を使える国なのに誰も日米関係には気を使わないということを嘆いていらっしゃいました。
歯科医療においても同様です。
日本の歯科のレベルは間違いなく世界でもトップクラスです。さらに国民に素晴らしい医療サービスをご提供できるという点では世界一だと思います。
当然、日本人の歯の健康状態もトップでなければならないのに、残念ながらそうではないのが現状です。何故でしょう?
それは単に日本人が虫歯や歯槽膿漏にかかりやすい体質だからでしょうか?実はそうではありません。思うに、日本人の皆さんが自分の歯に対してあまりに関心が低いためではないでしょうか?日本には、本当に素晴らしい機器を備え、素晴らしい知識と技術を持った歯科医師が大勢います。それこそよい意味で小細工に満ちている歯科医院がほとんどです。
虫歯の痛み、歯を抜かれる寂しさ、義歯のわずらわしさ、好きな物を噛めないことの悲しさを考えて、一日も早くご自分の歯の相談をされることをお勧めいたします。恵まれたこの国で、ご自分の歯のことにもっと気を使いませんか?

6月28日
お待たせいたしました!
当院のオープニングスタッフをご紹介いたします。
・ 石毛友季子   ・ 小原円香  ・ 広瀬明美です。
今回の開業に際して、お蔭様で驚くほど多くのスタッフの応募があり、本当に有難うございました。彼女たちはその中から厳選しました大変優秀な人材です。それぞれが異なる資格を持ち、さらに他の資格をとるために日々努力しています。
私たちがスタッフに一番に求めることは「相手に対する思いやり」です。
相手というのは時に患者様でもあり、時にスタッフ同士でもあり、常に自分のおかれている立場を意識して対応する事です。
まるで以前からずっと勤務していたかのように3人ともとても仲がよく、時間があると、3人で診療の勉強をしています。
3人の目標は「前島歯科医院・飯田橋デンタルケアオフィス」を地域一番の歯科医院にして、静岡の時と同様にこの地でも患者様に選んでいただける歯科医院を作りたいということです。
我々一同、ともに思いを同じくして、前進していくため努力し続けます。
どうぞご期待ください!

   
6月7日
去る6月2日、前島歯科医院・飯田橋デンタルケアオフィスを無事に開院することが出来ました。当院が入居している東京区政会館のある土地は、数々の大学の発祥地であり、また旧日本医大の跡地でもあり、飯田橋の方々にはとても馴染みのある場所だと伺っております。そのような由緒ある土地で開院できたことは誠に光栄なことと感じております。
開院前よりたくさんの皆様より数多くの祝電やお祝いのお花をいただき本当に有難うございました。改めて皆様に支えられていることをスタッフ共々実感している次第です。
現在、診療室はお花屋さんのようになっており大変きれいです。一度、院内に見学がてらお越しになってみてはいかがでしょうか?
オープニングスタッフにも恵まれ、患者様の健康をサポートできる体制が早くも整いました。これからの前島歯科医院に是非ご期待ください!
次回のコラムではそのスタッフを紹介させていただきますのでお楽しみに!
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